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GCDFの評価

ビジネスで成功を収める人は、
他人の話しなんか聞かない。
これ、と決めた途を突き進む
突破力が大切だ。

では、なぜ人の話しを聞かないのか。
それは、芯があるから。
何を行うにも、周りから何か言われる。いい事も、悪いことも。
とはいえ、そんなをにいちいち聞いていたり、受け答えしていたら時間が勿体無い。
ビジネスで敵を作るということは、他人の話しを聞かずに突き進むこと。

鳥皮ポン酢

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見ただけで美味しいとわかりますね。
Rui Yoshidaの名セリフが頭をよぎる
鳥皮ポン酢。
鳥皮ポン酢をビールで流す。
お酒を飲まれるかたは、この辺りで
ゴクリと唾を飲み込むことでしょう。
今宵も良いお酒をお楽しみください。

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オフィスデザイン

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オフィスデザインの専門家に話を聞いてみると、
IKEAのオフィス家具はコスパに優れているらしい。
確かに、日本にはないデザインと、サイズである。
昔のオフィスは、灰色の机が一般的だったが、
今は随分と少なくなった。
今のはやりは、ホワイトであろうか。

脊柱管狭窄症

季節の変わり目になり、脊柱管狭窄症患者が増えてきた。
即効性のある治療方法がない病気なので、患者と寄り添って
この病気に立ち向かっていかなければならない。
脊柱管狭窄症を患ってしまうと、脊柱を通る神経を外部組織が
圧迫してしまうので、腰から下半身にかけて痛みやシビレといった
不快感の症状が出る。
重度の疾患になると、歩行困難や寝たきりにもなりかねない
怖い病気だ。
落語家の歌丸師匠や、元日本女子バレーの大山香奈選手も
この脊柱管狭窄症を患った経験がある。
だが、激しいスポーツは控えるにしても、日常の生活には
影響が出ない範囲で改善していくことは可能だ。
今後、iPS細胞を活用した新しい治療技術でこの病気も
減っていくと思われる。

船橋の眼科

先週、眼科の診療技術の実態調査で船橋の眼科に伺った。
現在の眼科の診療体制は20年前に比べると医療機器の
目覚しい進歩で十分な医療行為がなされている。
今回なぜ眼科が選ばれたのか、そしてなぜ船橋の眼科が
選ばれたのかその秘密を少し話したい。
レーシックの技術は日進月歩で進化をとげている。
しかし、患者にしてみれば目が開いている(見ている)状態で
レーザーがあたるので恐怖心がないわけがない。
患者は恐怖心に打ち勝って手術を受けるのである。
一方、街の眼科に来る患者は、そうではない。
人と人とのコミュニケーションの中で診療がなされる。
そんな場面を捉えたくて、あえて都心を外し、激戦区の
船橋の眼科を選んでみたのだ。
この詳細はレポートとしてまとめ、次の学会で発表する予定。

早稲田高教諭わいせつ行為

またしても教職者の不埒な行為が明るみに出た。
早稲田高校の教諭が、17歳の少女にみだらな行為をして逮捕された。
学校長含め、経営者にまで責任が及ぶ問題だ。
教職者の犯罪行為は見過ごしてはならない。
厳しい姿勢で取調べを行って欲しい。

銀座の個室

年に1回、大学を卒業した医師仲間で会食をしている。
医師なのですべての病気の治療ができるのだが、
それぞれ専門の分野を絞って医療活動に従事している。
この会食に集まるのは内科、外科、泌尿器科、皮膚科、
肛門科、耳鼻咽喉科など、小さな総合病院だ。
これだけの先生が集まれば、話題が絶えない。
医師という職業柄、羽目を外すことはめったにない。
だからお酒を飲むときは必ず個室を予約して集まる。
今回も場所は銀座の個室となった。
懐は温かい方なので銀座茶寮の個室を予約し、
夏のハモをみんなで頂いた。
こうして銀座の個室で仲間に会うと、医師としての誇りや
高い倫理観を自覚する。
一人一人は微力だが、こうして一堂に会すと旧態依然の
医療業界の改革を起こせる予感がする。

築地市場でイタリア料理

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築地市場でイタリア料理を食べてきました。
本当はお目当てのお店があったのですが、
定休日でした(/ _ ; )
そんな時ほどいいお店が見つかるもので、
銀座7丁目に、サラダなど食べ放題の
穴場イタリアンを見つけました。
こういう偶然の発見は嬉しいです!

さくら肉

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仕事柄、身体に良いモノを食すように
心掛けています。
アルコールはもっぱら赤ワインが中心
で、飲み過ぎないようにしています。
赤ワインに合う肴といえばお肉ですが
牛肉、豚肉だとカロリーが高いので
私は馬肉の赤身を好んで食べています。
赤ワインと馬肉は相性抜群ですよ!

新型車輌

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新型車輌と言ってるわりには、
未来的な感じ0だな。

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イチロー今期1号

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私は医者にならなければプロ野球選手になりたかった。
小学5or6年生の時に、野球を続けるか、医者になるための
勉強を続けるか、人生の選択を迫られた。
医者を選択した理由は明快だ。
困った人を助けたい、この一心だった。
野球はアマチュアでも続けられる。
また、体格的にも身体が小さかったのでハンデがあった。
その思いもあり、野球は好きだし、プロとしてイチローが好きだ。
プロとしてのルーチンを1日たりとも欠かさない精神力、脱帽だ。
今期からイチローは1番から3番に打順が上がった。
塁に出ることから、走者を帰す役割に変更だ。
打率もさることながら、今期は打点で記録を創って欲しい。

ファイヤーキング

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僕がまだ学生だった頃、医療関係の交換留学生として
アメリカの大学へ2ヶ月間就いた。
アメリカのドクターは日本の2歩先を進んでおり、
医療と哲学の融合の分野に対し考えを持っている。
すでに世界最高峰の技術を有しており、クローン人間
なども物理学上成功に導いている。
この様な環境で学んだ中で、最も影響を受けた教授がいた。
Dr.Kent Guilbar。
彼の最大の特徴は、患者を瞬間に懐に飛び込ませて
しまうことだ。病院に来る患者は全員不安だ。
その患者の弱さ全てをさらけ出させ、包み込む。
こういったドクターは少ない。
私は、リスペクトの思いから彼が愛用していたものと同じ
ファイヤーキングを購入した。
デスクでファイヤーキングでくつろぐ彼を見て、自分の
進むべき道がハッキリとしたからだ。
アメリカで購入したファイヤーキングは、今私のデスクに置かれている。